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■ 私のH体験談■■

■強行突破した妻

数ヶ月前妻に複数プレイがしてみたいと言われてから実行に移す勇気はありませんでしたが、それ関係のサイトを見ながらいつもドキドキしていました。でも、妻の身体を抱いた男がけっして一回きりでやめるはずは無い、ズルズルとおかしな関係が続くのではないかと心配になり、妻もプレイから本気になるのではないかと心配でずっと妄想の中だけで終わっていました。しかし、妻は違っていたようです。毎日のようにスワップサイトや複数プレイのサイトにアクセスし色々なチャットで男性とエッチな会話を繰り返して、どんどんと実行することに近づいていていました。先日ベットの中で妻から告白を受けました。「あなた、実は一週間前とうとうやっちゃった。」「何を?」「他の人とエッチ」私は心臓が飛び出すほどびっくりしました。妻はニコニコしながら「やっぱりあなたのこと愛してる。大好きよ」そう言いながら抱きついてきました。

妻は私の股間をまさぐりながら「Kさんのおちんちんけっこう大きかったのよ二回も逝かされちゃった。あなた以外のおちんちんが入ってくる瞬間がすごく興奮したわ。Kさんのエラが張ってたからコリッていう感じで入ってきたの。ああ、とうとうやられちゃったって感じでKさんに抱きついて乱れまくっちゃった。」そんな話をしながら、私のペニスをしごいてじっと私の顔色を伺っていました。「俺にことわらずにするのはルール違反だろ」と、私は怒りました。妻は、私に絡みつきながら「だってぇーあなたがいつまでたってもやろうとしないから私がしてしまえば踏ん切りがつくかなと思ったんだもん。

でも、あなたのことが一番好きだってあらためてわかったのよ」私はいらつきと怒りと嫉妬と色々な気持ちが複雑に「Kさんは顔見知りだろ、つきまとわれたらどうするんだよ」と妻をせめました。

「大丈夫よ、あの人だって奥さんには知られたくないからおかしな関係にはならないわよ」と、妻が言うので「だって、お前、好きじゃない男でも何度も抱かれてたら好きになってくるっていってたじゃないか。」と言うと「だからあなたにも参加して欲しいのよ。二人きりで他の人とエッチしてたら、どうなるかわからないわよ。Kさんみたいなおじさんでもエッチして精液を一杯中に出されてたら本能的にその人の女になった気分になるからね。」「中に出させたのか?」「そうよ、自分の奥さんを他人に抱かせる時は中に出されたほうが嫉妬心が燃え上がるからいいってみんなチャットに書いてたわよ。私だって中に注がれたほうがエッチな気分になるわよ」「できたらどうするんだよ」「大丈夫よ安全日だったから。生理の終わりかけだったから少しベット汚しちゃったけど、Kさんも安心して中に出せるから汚れてもいいって言ってくれたわ」「勝手に決めるなよ、俺の立場ないじゃないか」「でも、興奮するでしょ?

私のこの裸をKさん、隅々まで舐めまわしたのよ。私の口の中でおちんちんを硬くして奥さん早く入れたいよーって喘いだのよ。どう?」「興奮するなんてもんじゃないよ。
心臓が壊れそうだよ」「そう?私に嫉妬する?もっと好きになった?」「ああ、かなり嫉妬してるよ」「おちんちんビンビンだものね。私が他の人のおちんちんでイクとこ見てみたい?」「見てみたいよ」「うふふ、すごいわよ。もっとしてって叫びながら他の人にズンズンっておちんちん入れられるのよ、私、あなたがそばで見ていたら興奮しすぎて狂っちゃうかも」「入れてもいいか?」「入れて」私は妻を裸にしていきなり挿入しました。妻はすでに十分なくらい潤っていました。「入っちゃった、こうやってKさんのおちんちんもカチンカチンになって私の中に入ってきたのよ。Kさんったら奥さんよりも私のほうがいいって言ってくれたのよ」「どんな風にいいって?」

「よくわからないけど、あそこの中とおちんちんが相性がいいって言ってた。だって入れたらすぐに出そうだって言うから、しばらくじっと動かずに我慢していたのよ。それで、出そうなのを通り過ぎたらすごく頑張ってくれたのよ。40分くらいずっと私の中におちんちん入れたままだったのよ、すごいでしょ?私のあそこ広がってない?Kさんの大きいから心配だった」「他の男に出される時ってどんな気持ち?」「よく、エッチな小説にでてくるじゃない、あああ出されるぅーって、まさにあんな感じね。あなたゴメンナサイ、でも気持ちいいって心で叫んじゃった」「Kさんって50すぎだろ?そんなにすごかったのか」「うん、けっこう絶倫って感じだった。精液の量も多かったわ、二回目はちょっぴりだったけど」私はたまらずに妻の中に射精しました。その日は何度出しても妻を抱きたくなりました。妻が「やっぱり、旦那の心を釘付けにするには他の男に抱かれるのが一番ね」といたずらっぽく笑いました。



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