<義父へのフェラチオ>
結婚して2年が過ぎました。
義父と主人と三人に暮らしています。
主人は営業で月曜日から金曜日までいつも出張です。
先日義父が怪我をしてしまい、歩けなくて共働きをしているんですが有給をとって看病してあげました。
三度の食事を枕元に持って行ってあげたりするのはいいのですが、尿瓶を世話をするのはとても辛かったです。
寝て4日も経った夜、お風呂に入れない義父の身体を拭いてあげようと思ってお湯を沸かし枕元に行き背中を拭いてあげたのはいいのですが、下半身は自分でやって下さいと云って新しいお湯に換えて又お布団のところに行くと下着も全部取って自分の下半身を拭いているところでした。
思わず目がそこにいってしまいました。
ピンピンに勃起したペニスが天井を向いているのです。
私が見たことを知った義父は「息子のと比べてどうだい。私のも決して負けてはいないだろう。妻がなくなって使うことがなくなったけど・・・」
とタオルで拭いているんです。
私に続いて「一度でいいから由美子さんの手で射精させてくれないか?」
というんです。どうしていいか分らず黙っていると「息子には絶対云わないから。じっと上に向いて寝ているから握ってほしい」とまた云われました。
私もセックスをするんでないから、又主人のお父さんであり浮気などでないからと思い傍によりそっとペニスを握りました。
そうすると今まで以上に硬くなったように思いました。
主人のペニスをしごくことは今までになんどもしていたので、同じようにしてあげました。義父は「気持ちいい、本当に久しぶりに女性に触ってもらった。ああ、気持ちいい、チンポ気持ちいい」と隠語でいうものですから、私もおかしくなってきて、知らず知らずに主人にしてあげているのと勘違いしてしまい、ペニスを口に咥えてしまいました。
義父は腰を高く持ち上げて「由美子さん、だめだ、出そう、射精しそう。ちんぽきもちいいと叫ぶやあっというまに出してしまいました。
飲み込むことはしませんでしたが最後まで口で受け止めてしまいました。
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